ベトナム事業の「快復ストーリー」

日本企業のベトナム進出における課題を、
NIX Educationの専門ユニットが解決し、信頼と技術で築く、持続可能なパートナーシップの軌跡をご紹介します。

ベトナム事業の 「快復ストーリー」 main visualベトナム事業の 「快復ストーリー」 support scene 1ベトナム事業の 「快復ストーリー」 support scene 2

ラボ型開発サービスの柱

3つのメニューから課題に最適なアプローチを選択し、段階的なサポートでDX導入を支えます

MENU A

ラボ構築・運営支援

専属ユニット設計から運営体制まで支援

MENU B

Ready-to-work 人材紹介

即戦力候補の選定と教育履歴の共有

MENU C

100時間トライアル

短期間で品質・相性を確認し、本格導入へ

お客様の声

DG FEELIST

「日本語能力が非常に高く、日常会話から専門用語まで問題なくコミュニケーションが取れます。ITスキルも高く、すぐに業務に入れる即戦力です。インターンを通じてスキルや適性を見極めたうえで採用につなげられるのは、会社にとっても学生にとってもプラスになる仕組みだと思います。」

中垣 いずみ 様|株式会社DGフィーリスト・チーフ
GLD-LAB.

「リモートインターンから始まった協業が、独立法人xR&Dの設立にまでつながりました。NiXは人材を紹介して終わりではなく、日本語教育や現地での運営まで一緒に考えてくれるので、私たちは3DCG・XRの開発そのものに集中することができました。」

濵本 真 様|代表取締役社長
IMPL

「サービスには大変満足しています。遠隔でのコミュニケーションも円滑で、特に問題なく業務を進めることができました。何よりも、将来への志を持った若い人材と共に働くことで、社内にも良い刺激と前向きな影響をもたらしてくれました」

TECHNICAL LEAD|IMPL
xR&D Technologies

「日本語を学ぶインターン生は、報告・連絡・相談が丁寧で、タスクの理解度や遂行の安定性も高く、実際のプロジェクトでは一般的なオフショア人材より成果を出す場面が多くありました。学生の段階から10件以上のプロジェクトを予定どおり完了し、その経験が正社員としての採用にもつながっています。日本語は単なる翻訳の道具ではなく、文化への適応力や、チームの目的を共有する力になるのだと実感しています。」

松田 朋也 様|株式会社xR&D Technologies 現場PM(メンター)

連携大学の声

Huỳnh Công Pháp

Huỳnh Công Pháp

学長 – VKU

「VKUとNiX Educationの連携は2022年の覚書締結に始まり、今では強い信頼関係で結ばれています。日越バイリンガルIT技術者育成プログラムから、キャンパス内に開設した『日越イノベーション&テクノロジースペース(VJIT Space)』まで、学生は在学中から日本企業とともに学び、働く機会を得ています。今後もNiX、そして日本企業の皆様とともに、質の高いIT人材を育成してまいります。」

Nguyễn Minh Dân

Nguyễn Minh Dân

学部長 – PDU

「ITスキル・日本語・日本式OJTを組み合わせた教育により、学生は指示を待つのではなく、自ら考えて動けるエンジニアへと成長しています。それが私たちの最大の誇りです。」

Quách Hoài Nam

Quách Hoài Nam

学長 – NTU

「ニャチャン大学は、IT分野の学生が専門性だけでなく、国際的な環境で活躍できる力を身につけることを目指しています。NiXとの連携により、学生は在学中から日本語と日本企業水準の実務を学ぶことができ、大学と企業による共同研究の機会も広がっています。ニャチャンが日本企業にとって持続的なIT人材の供給拠点となることを期待しています。」

DG FEELIST
GLD-LAB.
IMPL
ニャチャン大学(NTU)
フォン・ドン大学(PDU)
ベトナム・韓国情報通信技術大学(VKU)
DG FEELIST
GLD-LAB.
IMPL
ニャチャン大学(NTU)
フォン・ドン大学(PDU)
ベトナム・韓国情報通信技術大学(VKU)

NiXからのお約束

「私たちは貴社のベトナム事業の健康状態を常に診るパートナーです。最初の診断から将来の自立まで、常に隣で支え続けます。」

①

診断

現状を正確に把握し、最適なアプローチを設計します。

②

伴走

導入から定着まで、常に隣で支援し続けます。

③

自立

貴社が自走できる体制を一緒に作り上げます。

お問い合わせ
NiXからのお約束

「まずは100時間の『お試し処方』
から、貴社の悩みを
相談してみませんか?」

→

現地視察の際の1週間分の宿泊費サポートなど、まずは現場を「診察」するためのサポートも用意

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